書籍の紹介と特典のプレゼントをしています。
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特典プレゼントは以下の通り実施しています。
すべてファイルをダウンロードしていただく形式です。 |
『 新TOEIC®テスト 直前の技術 』
特典
「知らない単語は選ぶな!」(PDFファイル)
Part 5 の穴埋め問題で最も多いタイプが語彙問題。知らない単語を目にしたときに、決して迷ってはいけません。「知らない単語は選んではいけない」の意味とは? |
このフォームから請求してください。折り返し入手方法をお知らせします。
『 新TOEIC®テスト はじめての解答技術 』
特典
「リベンジTOEICを徹底的に活用する方法」ほか(音声セミナー)
計76分超の音声セミナーをプレゼント。 |
本のプロフィール欄に書かれてあるURLにアクセスしてください。
セミナーのコンテンツは以下の通りです。
『 リベンジTOEIC 』を徹底的に活用する方法
(54分18秒/WMA形式)
第一部 TOEIC対策に欠かせない「リベンジ戦略」
「力試しクイズ」の答え合わせをすぐにやってはいけない理由とは?
リーディング・セクションで時間切れになる受験者が犯している致命的なミスがあります。「Part 5 とPart 6 に時間がかかるのでPart 7 を解く時間がなくなります」というコメントが根本的に間違っている理由とは?
TOEICには7つのパートがありますが、そのすべてにエネルギーを投下するのは下手な戦略です。その理由とは?
いくつかのパートで、最初にある「力試しクイズ」と最後にある「最終試験」には、まったく同じアイテム(問題)が何問か重複しています。この非常識な方法が採用されている、たった1つの超重要な理由とは?
第二部 パート別 効果的活用法
Part 1 にある「さまざまな描写表現」(p.45〜p.47)では、4つのセンテンスがすべて正解です。このセクションの音声を聞くときに、決してやってはいけない「本に書かれていない」こととは?
Part 2 のp.55 に書かれている「むちゃくちゃ大事」で必ず実行しなければならない、前田自身も実践している「不正解を一瞬で消去するテクニック」とは?
Part 5 に登場する文法問題を正確に解きスコアをアップさせるために必要な、たった3つのルールとは?
Part 7 で失敗する確実な方法があります。それを防ぐために全受験者が知らなければならない「速読の定義」とは?
ほか
第三部 この本を使い英語力も上げてしまう方法
キーワードは「目的を変えること」と「主体的に取り組むこと」
1冊の本を読み終えたら、新しい本に次々に取り組む人がいます。それは悪くありませんが、その前に終わらせておくべき非常に重要なこととは?
この本は、スコアアップを「目的」としています。ところが、その企画意図を無視してでも「英語力をきっちり伸ばす」方法があります。98%以上の人が実践していない、その方法とは?
本来は無視されるはずのコンテンツを活用してリスニングの力をアップさせる、絶対に避けてはいけない「アウトプット前提型リスニング」とは?
正解を覚えてしまっても、実はそれが単なる勘違いである可能性に気づくために、どんな人にでも1秒で実行できる、ある方法とは?
きわめて「受け身的」であるはずの穴埋め問題ですら、主体的に取り組んで脳ミソの違う部分を働かせる方法とは?
ほか
コラムをベースにした音声レクチャー
(22分01秒/WMA形式)
本に収録されているコラムを詳しく解説しました。 |
『 新TOEIC®テスト 「直前」模試3回分 』
特典
「でかいマークシート」ほか(PDFファイルと音声セミナー)
とても便利な大きいサイズのマークシートと約1時間の音声セミナーをプレゼント。 |
本に書かれてあるURLにアクセスしてください。
プレゼント内容は以下のとおりです。
特典1
『 でかいマークシート 』(A4サイズで9枚/PDF形式)
この本の特徴であるマークシート。でも、本に入っているものは小さくて使いにくいですよね。ですので、本そのものからデータを抜き取ってPDFファイルで提供いたします。意外と便利だと思いますよ。
特典2
『 リーディングセクションの時間管理法』
(28分40秒/WMA形式)
タイムマネジメントの具体的な方法は、本に書きませんでした。Part 7に55分を使うことが大きな方針ですが、それを「実行できない場合はどうすればいいのか」について詳しく話しました。特に「Part 7が苦手でも、本当に時間を多く使うことは良いことなのか」について話しました。
特典3
『 「直前」模試3回分の徹底的な復習方法 』
(29分59秒/WMA形式)
この本を使って成果を出すために最も重要なのが「3回チャレンジ法」を実践することです。その方法はCDのトラック1でボクが話しました。1つのテストを2回受験した後で行う、徹底的な復習が大事だと言いましたが、その具体的方法を話す時間がありませんでした。
このセミナーでは、4つの視点で話しました。
・あやふやな知識を確かなものにする方法(本をアクティブに使う方法とは?)
・単語を増やす方法(思い出すように覚えるコツとは?)
・リスニング力を高めるトレーニング方法(アウトプット中心に本を使う方法とは?)
・リーディングセクションを活用して音読する意味 |
プレゼント内容は変更されたり追加されることもあります。
「残り日数逆算シリーズ」のプレゼントもあり
本に記載されている秘密のURLにアクセスしてください。
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